2025年11月02日

居間の照明が・・・!

先週、精神科受診の為、出掛けました

無事帰って来て、疲れたので早めに寝ました

ここまでは問題は無かったです


翌日の朝、起きて居間の照明を付けたら豆球が点滅して

照明は消えてしまいました

えっ、こんな早く蛍光灯が切れるか?それとも故障か?

前回蛍光灯を交換したのは約1年半

予備もないし、ドジャース戦も見たいし、カーテンと雨戸を開け

昼まで過ごしました

早めにお昼を食べ、車で電気量販店に行きました

照明の説明書に蛍光灯の仕様が書いてあるので持っていきました

お店はガラガラ、店員さんを捕まえて売っている場所まで

連れて行ってもらいました

年末前でいろんなメーカーの蛍光灯が揃っていました

店員さんが棚から出してきたのは見たこともないメーカーのものでした

それを店員さんに尋ねたら、昔はNECでしたと言われ

ほ〜と思いました

これで照明が付くと良いのですが、そう願って購入して家路に着きました


まずはキッチンで使っている椅子を用意したのですが

5センチ程足りなくて、背伸びしても手が震えて交換できませんでした

仕方なく居間のこたつテーブルに籐の椅子を乗せました

こたつテーブルは足が壊れていて、移動させると外れてしまいます

外れては直して、移動しては外れてを繰り返し、汗をかきました

こたつの上に籐の椅子を乗っけてなんとか手が届きました

カバーを外し、一度お風呂場で汚れを取り

もう一度登って蛍光灯を交換しました

カバーをつける前にリモコンで操作したら、、、付きました!良かった〜〜〜

カバーをつけて終了です

こたつの移動だけ大変でしたが、近いうちにこたつを買い換えようを決意しました

いやー大変だった

たまたま予定の無い日に起こって良かったです

蛍光灯を買ってきて、交換した話をヘルパーさんにしたら

よくやったね〜とおどろかれてしまいました!

自分でもよくできたと思います

でも電気量販店に車で行ってきた時は少し躁状態でした

気をつけなくては・・・









posted by たぃ at 00:00| Comment(18) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

"幸せ"という気持ちを感じられる時

今日は心療内科の受診日でした

「母を怒鳴る」という愚かなことを 二度も起こしてしまったこと

午前中は全くの全滅だったこと

就寝前の鬱のこと

先生にざっくり説明して
自分を責めて憎んで切り刻みたい衝動が
心から離れないことを話してきました

最終的にはもう少し安定した睡眠をとるために、睡眠薬を強めに変更
そして食欲増進につながる薬を、先生にお願いして別の薬に変更してもらい 終わりました
(深夜の夢遊病状態時のお菓子漁りで
急激に体重が増えてしまったのです…スゴいヤバいイヤだ〜)

そして その後 信頼する人に逢えて
たくさん おしゃべりしてきました
いつものお店ではなく
新しい香りがまだ漂うオフィスビル内に見つけたスタバで
私の思いつくまま いろいろ話し 質問し
信頼する人の言葉に頷いたり…

鬱から解放されて 途切れることなくおしゃべりし続けました

私は信頼する人を何度も傷つけ 苦しめているのに
また こうして私に時間を割いてくれ
私の言葉に耳を傾けてくれて
ただただ聞いてくれる
心からリラックスできる幸せの時です

本当にありがたいです
また一週間がんばろう という気持ちになれます
今日もとても幸せな時間を過ごせました


そして また一週間が始まります
いっときいっときを頑張り続けて
疲れ果てて
鬱をさまよう

でも
最近は 母を思いやる家族の絆を感じることができるようになりました

その空気もまた たぃを幸せに包んでくれます
両親と笑顔を交わせる時
心穏やかになれる時

母とたわいもないおしゃべりをする
お菓子を楽しそうに頬張る母を 嬉しそうに眺めている父の笑顔

少しずつだけれど
そんなことを感じる心が現れてきているようです

母を怒鳴るたぃ
信頼する人を傷つけたたぃ
更にはあの忌まわしい過去のたぃ

すべて心深く跡後となり、その醜い自分は消えないけれど

こんな感情も芽生えた私です

コメントやnice!を寄せてくださる皆さま

いつも癒されています
とても助けられています

父や母に
信頼する人に
すべての皆さんに

感謝いたします


posted by たぃ at 23:02| Comment(3) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

最低な娘

いま 母を叱ってしまった

母は高齢なのもあるし
性格なのもあるけれど

状況を把握し 鬱病の自分がすべきことを判断したり
心療内科の先生からの指導に基づいた生活をするように
心掛ける部分が すぐ頭から抜けてしまう

たぃがダウンしたら家事をしようとしてしまう

すると たぃは無理して無理して起き上がり
母にさせないようにしなければならなくなる

再発を予防しなければならない母自身にも良くないし
たぃも結局ヘトヘトになるので
いつもそれは止めようねって優しく促していた

けれど、そうして話したことをまた忘れて
ダウンしているたぃの代わりに
片付けをしてあげたい気持ちになり
キッチンの洗い物を片付けようとした



あぁ、まただ…
また母は同じことを繰り返し
たぃは同じ説明をし
翌日には母はまた忘れていて…

繰り返し
繰り返し…

ついさっき
鬱に突入していたたぃは
娘を心配する優しい母を
大声で制止してしまった
いつもの説明を
大袈裟な言葉にわざわざ変換して
声を荒げてしまった

母はシュンとし
ごめんなさい、と言って
布団に入っていった



とうとう 母を怒鳴ってしまった
なんてことをしたんだ
優しい母になんてことを…

あぁ もう駄目だ
最低な娘
切り刻みたい
消したい

動けない


ごめんなさい
ブログに鬱を吐き出してしまいました
自分が決めた決意も破ってしまう
最低だ

posted by たぃ at 22:48| Comment(3) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする